「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第5話無料エロネタバレ感想

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「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第4話無料エロネタバレ感想

 

パンパンっパンッ

『パンパンしないでぇぇっ!起きちゃうってばぁぁっ!』

クチュクチュ♡

『(ごめんなさいあなた、、私は今イきたいの、、、)』

『あああぁぁぁぁぁ!ぎもちいいい!!!♡』

「とうとう認めましたねぇ!ドスケベにはご褒美ですよ!」

 

305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~第5話無料エロネタバレ感想

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305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~第5話無料ネタバレ

毎日毎日あの薄汚いちんぽが私を犯す

日に日に私自身感じてしまっている事実が怖い

それに、、、

このままじゃ妊娠しちゃう!

妊娠を阻止するには管理人室のセックス動画を壊すしかない

だけど夫がその目的を邪魔してしまった

夫はいつの間にか交友関係を築いてたみたいで

あの中年親父を食事に招いた!

勝手に呼ばないでって怒ったけど

あの男を拒否することは私には許されなくて、、、

「いやぁ料理は美味しいしすごく若い!自慢の奥さんじゃないですかぁ」

「その通りですよ〜」

「年齢は一回り以上離れてますが本当に僕の気持ちを察してくれる良妻です」

「本当、我々と違って20代は肌がすべすべですねぇ」

『、、、どうも』

『(セックスできる訳でもないのにどうして食事なんて)』

「旦那さん学校の教師なんですよね?」

「みんな若々しくて大変ですよ」

「現役女子高生を毎日拝めるなんて最高じゃないですか」

『(私に用事じゃないの?普通に食事してくれるならまあいいか)』

「教師って生徒にムラムラするものなんですか?」

「ははは、それは妻の前では話しづらいですね」

「奥さん生徒でしたねぇ!」

そう言いながら須郷は楓にバイブを手渡す

『(つけてこいって目で訴えてきてる、、、今の私には股を開くしかない、、、)』

「奥さんはまだ子供の予定はないんですか?」

ギュン キュンっ

ヴヴヴヴ

ビクンッ

バイブが急に動き出し感じてしまう楓

『く、、、落ち着いたら始めようかなって、、、』

「ははは、流石に夫婦の事情を喋るのは恥ずかしいみたいで」

『くぅう、、、はぁっ んんぅ、、、!』

ビクンっ びくっ

『(だめっ イっちゃうっ!)』

はぁはぁ、、、っ

「おや?顔を赤くしてどうしましたか?」

『え、、あううん なんでもないです』

『(すごいイっちゃった、、、このままじゃ潮も吹いちゃうかも、、、!)』

 

食後、須郷は帰るふりをしてクローゼットに隠れる

夫がソファで眠りに落ちると同時に動き出した

「旦那の前でこんな濡らして、、、ドスケベが止まらないですなぁ」

ずぶっ

「ずぶ濡れじゃないですかぁドスケベですねぇ!」

びくっ ビクンッ

須郷のちんぽで感じてしまう楓

「なかなか喘ぎませんねぇ」

パンッパンッ

『パンパンしないでぇぇっ!夫が起きちゃうってばぁ!』

グチュっ じゅぷっ

「パンパンよりクチュクチュの方がうるさいんじゃないんですかぁ!?」

パンッパンッ

グチュ

『あぁぁぁぁぁぎもちいいいい!』

「とうとう認めましたねぇ!ドスケベにはご褒美ですよ!」

ビュルルっ

「ふぅ気持ちよかったでしょう?」

『は、、い、、』

『あなたごめんなさい、、私、、本音で中に出してって思っちゃったの、、、』

 

「305号室のオンナ~ようこそ、極太チ○ポに孕まされる運命の部屋へ~」第5話感想

食事中にバイブでイっちゃう楓

最高にエロいです♡

顔を赤くして「潮吹いちゃいそう」だなんて

僕のあそこもギンギンです

そして今まで須郷に反抗してきた楓でしたが

今回やっと「気持ちいい」との本音が♡

旦那の前でするSEXは格別なんだろうなぁ

次回は愛する夫と久々のSEX、、、♡

 

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