「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由(水無月三日)」第1話無料ネタバレ感想

この記事は「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」第1話のあらすじ、ネタバレ、感想、無料で読む方法、エロ画像、を紹介しています。

「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」第1話無料ネタバレ感想

セクキャバで働いてた叔母さん

柔らかくて大きなおっぱいを見て

我慢できなくなった俺は、、、♡

うーん!この先の展開が気になります☆

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「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」第1話無料ネタバレ

「だり〜調査とかだり〜わ〜」

近所に住む俺の叔母、、彼女は親父の弟の奥さんだ

どこにでもいる普通のおばさんだ

「あらヒロ君、こんな時間からお出かけ?」

「野暮用です」

幼い頃から知ってるし、女として見たことは当然一度もなかった

今日、、この日までは、、、

 

数日前、、突然親父に呼び出された

「ヒロキくん、、、なぜ君を呼んだかわかってるね?」

「いえ全く」

「ここ1ヶ月妻の帰りが遅くてね、しかも彼女のうなじや胸元にキスマークらしきものができてるんだ。そこで君のことを思い出したんだよ」

「は?」

「き、君と妻は昔から仲が良かったよね。いつもベタベタして気持ち悪いくらい」

「子供の頃の話ですよ。何が言いたいんですか?」

「君と妻が不倫していないのなら、その証拠を持ってきてほしいんだ。不倫の調査をしてきなさい」

親父は昔から嫉妬深い性格だったけどここまでではなかった、、、

何かあったんだろけど悲しいな、、、

 

親父に言われた通り、叔母の行動を監視する俺

すると叔母はキャバクラのお店に入っていった

「なーんだキャバクラで働いてたのかよ。そこの客と不倫してるってことかな。からかってやるか。」

「いらっしゃいませご指名はございますでしょうか?

「え、、あぁミルクちゃんでお願いします」

 

暗い店内、周りを見渡してみるとここはセクキャバだった、、、

「あの、、、」

「あっチェンジするー?流石に親戚の叔母ちゃん相手なんて嫌だよねー」

「あっいえ、、ビールもらえます?」

「あっうん、、でもほんと無理しないでいいからねー」

 

溢れんばかりの大きなおっぱいに性欲を抑えきれなくなった俺

「おじさんごめん、、、」

酔った流れで俺は叔母ちゃんのおっぱいを、、、♡

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「妻を風俗嬢にしてはならないこれだけの理由」第1話感想

エッチなシーンはほとんどありませんでしたが

それにしてもおばさんのおっぱいはでかすぎw

柔らかくて気持ち良さそうだった

自分のおばさんがセクキャバをやってたらショックですが笑

次回はどんなエロシーンがあるのかなぁ

楽しみです☆

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